スクリーンショット 2018-10-15 14.18.55

ウェブサイトをつくろう

 

「ウェブサイトを一人でつくるなんでできない」

「ワードプレスにしたいんだけど、自分だけでは無理そう」

そう思っている人は多いと思います。

でも、面倒な初期設定さえ専門家にお願いできれば、あとはアメブロ(Ameba Blog)の要領で入力できるんです。むしろ、もっとカンタンにできます。

そして、ウェブサイトがあるということは、なによりも「プロ」として見られます。

ビジネスをしているなら、プロとして振る舞わないと、これからは選ばれなくなります。

 

Startup Website School(スタートアップ・ウェブサイト・スクール)募集開始

 

スクリーンショット 2018-10-13 14.13.10

 

 スタイリッシュなデザイン

 あなたらしくアレンジ

 はじめてでもデキル

 

吉岡岳彦

6か月間の「ウェブサイト制作の塾」です。

スタイリッシュにデザインされたウェブサイトをプレゼントします。

メニュー設定など、理想のレイアウトでカスタマイズしてあります。

 

ウェブサイトならではの文章の書き方(コピーライティング)が学べます。

心を動かすビジョンの描き方が身につきます。

買いたくなる商品の魅せ方がわかります。

ビジネスの勘所がつかめます。

 

『Startup Website School』のお申し込みまたはお問い合わせはこちらから

 

 

ウェブサイトがないと、住所不定な人

 

プロフェッショナルだから、ウェブサイトがいる

このページを読んでいる人は、概ね、なんらかのスタートアップをしている人、あるいは興味がある人だと思います。

仮に、あなたが小さなワークショップを一回だけ行っただけだとしても、少なからずその人たちに影響を与えたので、それは立派なスタートアップです。

わずかでもお金をいただいているならば、なおのことです。

ウェブサイトがないけれども、

 ・ アメブロはやっている

 ・ Facebookのイベントは立てている

 ・ メルマガはやっている

という人がいると思います。

とても偉いですね。自分を知ってもらうために努力して、顔出しして頑張っているかもしれません。

ただ、一つ気がかりなのが、そのアマチュアなスタンスでは、みんなに本気な気持ちは伝えきれないことです。

なので、裏を返せば、お付き合い程度の関わりでしか相手からは求められません。

2千円の体験会には来てくれるけど、本講座であるとか、ビジネスコースであるとか、長期で高額のコンサルティング契約などは結べません。

だって、こっちは本気で何かを模索しはじめているのに、そっちは片足を陸に置いたままビジネスのマネごとをしているのだから、そういう人からはちゃんとしたものは学べない‥

という風に感じさせているのかもしれません。だとしたら、本当に残念なことです。

 

メールアドレスがGメールというのもアマチュア

 

ウェブサイトがないと、すぐバレてしまいます。そういう人のお問い合わせ先に使うメールアドレスは、 #######@gmail.com だったり、 #######@yahoo.co.jp だったりします。

ちゃんとスタートアップしているなら、自分のドメインの入ったメールアドレスを使わないと、ちょっと格好がつきません。

そういうところで、相手は無意識に選択肢から外してしまいます。だとしたら、とてももったいないことです。

 

 

UXできる場を提供する

 

いま、何かを売るには、UXが大事です。UXがないと、売れません。

UXがないのに売れているとしたら、今のあなたとのつながりの中で買ってくれているだけで、新しいお客さんを獲得できているわけではありません。すなわち、間もなく売り先がなくなり、枯渇してしまいます。

UXとは、「User Experience(顧客経験)」のこと。お客さんは、実際に買う前に一度「擬似体験」をします。「脳内体験」です。

提供する側は、それをさせられないとお客さんは買ってくれません。その経験をする場が必要なのです。

もちろん、それ以前に、

 ・ あなたが何者なのか?
 ・ それを買うとどうなるのか?

そういったことを伝える場、つまりは、「ウェブサイト」が必要です。

もし、あなたが今、ビジネスをしているにもかかわらず、ウェブサイトがなくて、顧客からは「プロ」として見てもらえていないのであれば、早急に手を打ったほうがいいです。

ウェブ制作の業者に頼んで、キレイに整えてもらうといいです。

 

ウェブサイトは最低限の信頼を得るツール

 

ウェブサイトをもつことは、ビジネスをする上での最低限のマナーだと思ってください。

たとえ、どんなにいい人でも、住所不定だと社会的な信用がもてないように、ビジネスパーソンはそのビジネスのウェブサイトがないと信用されないものだと認識してください。

どんな人か、どんな会社か、どんなサービスなのか、そういったことがわからないようでは、不安で仕事は頼めません。

ライバルのいなかった昔はそれでもよかったでしょうが、今、アロマやエステ、コーチ、コンサルを名乗っても、「石を投げれば誰かに当たる」という時代です。

選ばれるためにはそれなりの理由が必要になります。自分のウェブサイトでしっかり語る必要があるのです。

今、スタートアップしたけれども、ウェブサイトがなくて困っている人がたくさんいます。なぜわかるかというと、最近、そのような問い合わせをよく受けるからです。

 

ウェブサイトをつくる

 

まずは、こちらをご覧ください。

 

これはウェブサイトです。

ランディングページにもなります。

たとえば、目的別こんな風に使えます。

ホテルのサンプル
https://hideogoto.org/hotel/

エステのサンプル
https://hideogoto.org/massage/

ケーキ屋のサンプル
https://hideogoto.org/cakedegoto/

スクールのサンプル
https://hideogoto.org/gotoschool/

スタイリッシュで、顧客に感動や驚きを与えられるウェブサイトです。

そして、見やすく、ユーザビリティ(使いやすい)もいいです。

 

スクリーンショット 2018-10-13 15.31.01

 

スクリーンショット 2018-10-13 15.31.35

 

スクリーンショット 2018-10-13 15.35.00

 

スクリーンショット 2018-10-13 15.36.36

 

これはWordPress(ワードプレス)のテンプレートです。Sydneyというテーマになります。

 

一緒にウェブサイトをつくる

 

このテーマを使って、一緒にウェブサイトをつくりませんか?

僕もこのテーマを使って、スタートアップする協会のサイトをつくります。同じタイミングで一緒につくりましょう。

実は、以前もこうやって、この『協会のはじめて』をつくったのです。今や、協会総研は、このサイトなしには運営できないほど、活躍してもらっています。

今回は、僕がつくる新しい協会のウェブサイトを、みんなと同じタイミングでつくっていきます。

一緒につくるから頑張れる。一緒につくるから、楽しいです。

 

スタートアップ・ウェブサイト・スクール 開校

 

『スタートアップ・ウェブサイト・スクール』は、ウェブサイトを自分でつくるための学校です。

講義と課題、フォローで、自分でウェブサイトがつくれるようになります。

 

優秀なテーマを活用

 

デザインにも、ビジネスにも洗練されたテンプレートをそのまま使うことによって、ワードプレスやコンピュータ言語がわからない人でもカンタンに入力し、デザインできるようになっています。

 

 ・ スタイリッシュなデザイン(カッコイイ)

 ・ ユーザビリティある操作性(使いやすい)

 ・ はじめてでもデキル(わかりやすい)

 ・ Googleとの親和性(SEO上位表示が可能)

 ・ 再現性あるパーツ(編集しやすい)

そういったテンプレートを使いながら行います。

 

ドメインを取る サーバーをレンタルする

 

ご参加の多くの人は、WordPressがはじめてだと思います。したがって、ドメインの取得やサーバーのレンタル、および、その設置などはお手伝いします。

さらに、より使いやすくなるように、必要なプラグインはこちらで設置します。

 

学びながら 課題をこなす6か月間

 

6か月間かけて、学びながら、課題をこなし、ウェブサイトを完成させます。

このウェブサイトは、WordPressです。スタイリッシュなWordPressのテーマを使って、少しアレンジを効かして、自分らしいサイトをつくります。

 

使いやすくカスタマイズ

 

はじめての人でも扱えるように、使いやすくカスタマイズしてあります。

 

理想のメニューを設定

 

弊社、シュテルンでは、ウェブサイトの制作もしているのですが、みなさん困っているのが、「カテゴリー分け」でです。

メニューをどんな構成にしたらいいか、悩まれるようです。

今回、さまざまな角度から分析した結果、一番いいとする形をつくりました。

なので、その枠に言葉を打ち込めばいいように、フォーマット化してあります。

 

スマホで見やすい

 

ウェブサイトはもちろん、モバイル・ファーストです。スマートフォン対応になっています。これが大事です。

 

他のウェブ制作スクールと違うわけ

 

さて、今回この『スタートアップ・ウェブサイト・スクール』が他社スクールと最も違う点は、僕が今もスタートアップしつづけていることです。

スタートアップしつづけている僕が使いたいウェブサイトだということです。

 

さまざまな協会のサポートをしている

 

幸い、僕は、「協会」を教えているという仕事柄、さまざまな業界に詳しいということです。

そして、理念を大事にした本質的なアドバイスができ、かつ、サービスを魅力的に表現できる存在ということです。

したがって、ただWordPressでウェブサイトのつくりかたを教えるのではなく、

ハートを掴むビジョンの描き方

心の振り子を揺らす表現方法

思わず買いたくなるサービスの魅せ方

あるいは、

ウェブサイトの文章の書き方

読みやすくする工夫

ということをお伝えできます。

そのほかにも、

マーケティング・フロー

顧客管理

そういったコンサルタントらしい視点もこの講座でお伝えしていきます。

たぶん、僕からしか聞けない内容が満載だと思います。

僕が10年前に、もしこんなスクールがあったら、そのコンサルティングに役立つ知識を得たくて、申し込んだでしょう。そういう内容になっています。

 

講座のスケジュール

 

スケジュールは、以下の通りです。

<木曜コース>

<日曜・祝日コース>

どちらかのコースを選んでください。

出席できない場合には振り替えが可能です。

 

第1回目:メニュー

12月  6日(木)10:00-12:00

12月24日(祝)15:00-17:00

 ドメイン・サーバー設定

 WordPressの入力方法

 メニューを決める

 

第2回目:デザイン

1月17日(木)10:00-12:00

1月  6日(日)10:00-12:00

 写真を選ぶ

 ロゴをつくる

 

第3回目:About Us

2月14日(木)10:00-12:00

2月17日(日)14:00-16:00

 ビジョン

 ご挨拶

 概要

 スタッフ紹介

 

第4回目:サービス

3月14日(木)10:00-12:00

3月17日(日)14:00-16:00

 商品構成を決める

 

第5回目:ランディング・ページ

4月11日(木)10:00-12:00

4月29日(祝)15:00-17:00

 ランディング・ページをつくる

 

第6回目:UX(顧客体験)

5月  9日(木)10:00-12:00

5月  6日(祝)15:00-17:00

 データ分析と対策

 ユーザビリティ

 UXデザイン

 

講座の価格

 
 
最後に、こちらの価格ですが、おおよそ、広告をかけているウェブサイト制作のスクールでは、30万円から60万円くらいが相場です。
 
ここに行くと、簡単なことを難しい言葉で教えてくれます。

JAVA言語やAdobe Illustratorなど、知っていればそれはいいけれども、今はそれよりも「感動を与えられる表現方法」を学んだほうが意味があると思います。そっちをメインにお伝えます。

さらに、このウェブサイトのテーマ、つまり、ウェブサイトが受講料の中に入っています。

ドメインの月100円くらいとサーバーの月1,000円くらいは、ご自身で負担していただきますが(これは削ることができない費用です)、それ以外はすべてインクルーシブです。

 
個別に相談したいときは、ゲリラ的に聞いてください。今回は個別の時間や個人的なカスタマイズは、費用に含まれていませんが(別途、お見積りで、対応させていただきます)、ゲリラ的にお願いされたら、たぶん、嫌とは言わないです。むしろ、遅れている人は、呼びつけて指導します。

そういった諸々込みで、30万円(税込)です。

受講料: 30万円

 
 
なお、 10月中にお申し込みの方は、早期申し込み割引で、28万円(税込)です。

受講料: 28万円

 

 

『Startup Website School』のお申し込みまたはお問い合わせはこちらから

 

 

まとめ

 

一緒にウェブサイトをつくりましょう。

スタイリッシュで、かっこいいウェブサイトのオーナーになりましょう。

あなたらしい「ホーム」をつくりましょう。

 

シュテルン・デザイン

吉岡岳彦